【施工事例】さいたま市見沼区E邸お茶室新畳入替施工事例

本日行わせていただきました、さいたま市見沼区E邸のお茶室新畳入替施工事例をご紹介いたします。

使用した材料はこちら。


 

 

 

 

 

 

畳表は弊社が自信を持ってお勧めしている木村理智人さんの織る「ひのさくら」

この「ひのさくら」は、い業大会い製品の部第三種で二等を受賞したとても品質の良い「ひのさくら」です。

畳縁は霊峰冨士の黒を使用しました。

仕上がりはこちら。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

E様は、当初「お茶室なのに座ると硬くて足が痛くなるので畳を上げてみたら藁床でなくがっかりしたので、藁床に変えたい」というご要望で、ご来店いただきました。

お茶室は畳の敷き方にも色々な作法がありお客様のご希望に沿うよう、打ち合わせを重ね工事の日を迎えることとなりました。

また、藁床をご希望されたE様には、宮城県の古藁を使用した大変足ざわりのよい藁床をおすすめさせていただきました。

施工後をご覧になって、仕上がり・畳表の目の積み・しなやかさ・足ざわりと、全てにおいてご満足いただき大変喜んでくださいました。

お客様の「こだわりのお茶室」を今回施工させていただくことができ、大変嬉しく思います。

本日はどうもありがとうございました。

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